行くぜ東北! それは、三日目の午後から夜までのコト

 駅前の蕎麦屋で昼食を食し、ほろ酔い気分で再び相馬駅にやってきたアタクシ。


駅舎内のベンチに座ってパチリ
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改札口をパチリ。
改札上野次発列車の案内用のディスプレーがやけに目立つ。
左側は仙台方面の代行バスの案内で、右側が上野方面の列車の案内。
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13:04発原ノ町行きの列車(二両編成の電車)が待機しています。
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列車は一番線ホームで折り返し運転しています。
列車の先、仙台方面のレールがここからでも真っ赤に錆びているのが見えます。
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特急列車が止まれる長大なホームの仙台方面側をパチリ。
因みに、レールは未使用な物では、このように真っ赤かに錆が浮いているです。
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ホームの端に来て仙台方向をパチリ。
複数の線路が単線に収束する過程にワクワクするです (^^;
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お約束の駅名表示板です。
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名所案内板をパチリ
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今度は上野方向に向けてパチリ。
2番線ホームは未供用となっているため使用不可です。
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出発まで少々早いのですが乗車します。
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車内では、アタクシの後から寅さんの風体をしたおっちゃんの夫婦と、コンビニ弁当らしきモノを手にして厨房らしき女子が乗車してきて、彼女らは着席と同時に食べ始めたです。
先頭車両のシートの端に場所を確保して、東京近郊では絶滅化してるふかふかシートを堪能しているです。
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相馬駅から三つ目の原ノ町駅に到着しました。
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乗車してきた列車を見送ります。
列車はひと月ほど前に再開した二つ先の小高駅へ向かうです。
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跨線橋を渡り改札口のある1番線ホームへと移動するです。
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1番線ホームに来たです。
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改札を出てパチリ。
相馬駅同様にでかいディスプレイが上下方向の次発案内を表示しているです。
相馬駅よりこちらの駅が大きいらしく、自動改札機が設置されているです。
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駅舎前の広場に脇にあった竜田駅までの四駅間を結ぶ、一日二本走る代行バスの停留所標識をパチリ。
震災前から比べると寂しい本数にまで激減している。
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通りを越えて駅舎をパチリ。数年前に来た時より寂しい雰囲気が漂っている。
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再び駅前に戻り相馬市方向をパチリ
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跨線橋があったので上ってみて、開通側である仙台方向をパチリ
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主要駅の割に使われていない線路の多さが虚しい・・・
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こちらは上野方向になるです。
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再び駅舎前に戻り周辺案内図をパチリ
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この後、取引先の分工場にタクシーで向かい、打ち合わせと称して担当の方と談笑していました。
地元出身の担当の方に、原ノ町駅周辺が数年前に比べて寂しい旨を話しましたら
震災で避難した人が戻らなくて人が少なくなって、商売が続かない人が離れて行く人がいるとの事でした・・・


で、事情があって宿の部屋ワープしたです。
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なかなか綺麗な部屋です。
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欲情、いや浴場と食堂は共同ですが、部屋には最低限必要な物が揃っているです。
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駄菓子菓子。震災復興作業員向けの仮設建物なので、奇妙な揺れが・・・
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こうして、三日目の夜が過ぎようとしています。

そして四日目へとつづく

by tsoc_up15 | 2016-09-28 15:14 | 番外編 | Comments(0)

行くぜ東北! それは、三日目のお昼までのコト

三日目19日。 今回も画像満載の絵日記です v(^o^)

ここはシャチョー宅最寄りの梁川郵便局。建物が立派な割にはATMが一台しか無いっ!
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シャチョーにあぶ急の梁川駅まで送ってもらったです。
右が駅舎、左がそば店が入るなんでも施設。
ここはあぶ急の本社と車両基地があるメインの地ですが・・・
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駅前は植木の剪定もままならないのか、こんなカンジで実に寂しいィ・・・
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駅前ロータリーにはお約束の空間線量計があり、数値は実に普通
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駅舎に入ります。駅員サンが券売機に一日フリー乗車券のパンフを掲示してたです。
19日である今日は9の付く日で900円であぶ急が乗り放題とか。
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当然買ったです。
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時間がたっぷりあるので、となりの売店施設で待機
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なので、駅までの途中で仕入れた朝食を頂くコトに
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予定の列車が入線する時刻が近づいたのでホームに上がったです。
あぶ急メイン駅なのにホームは狭いです。
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福島へ向かう2番線で待ちます。
向かい側の看板が七割が白看板でした・・・
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で、福島駅にワープ。
通勤通学時間帯だったので、福島へ向かうほど乗客が増えて行きますが、満員とはならなかった・・・
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折り返しの列車に乗車するまで福島駅の東側をうろつきながらパチリパチリと
と、高校生たちが駅そばの駐車場の二階にゾロゾロとあがり
反対側のスロープから自転車を手にした高校生がゾロゾロと降りてきた
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自転車の彼らが、必ずしも同一方向に向かうワケじゃないコトに気が付いた
学校がそれ程の遠いんじゃスクールバスでもあればイイじゃんと思ったけれど、その経費はバカにならないからな・・・
なかなか見られない光景なのでパチリ
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その辺りをパチリ
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一昨日雨模様を写したバスロータリーを反対側から
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少し移動してその南側にあるJRの駅舎とタクシー&一般車用ロータリーをパチリ
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このように駅前をうろつくコト一時間弱、再びあぶ急の乗り場へ向かうです
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画像のとおりに、ここはあぶ急と福島交通の共用駅で、改札が一緒です。
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改札口に向かう通路をパチリ。改札口は正面を右に曲がったすぐの所にあります。
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改札内のホームをパチリ。改札口を写し忘れていました・・・
このホームを見て単純な疑問が浮かんだです。
JR東北本線を超えて北西方向へ向かう福島交通がホームの東側を使い、北東方向へ向かうあぶ急がその西側という組み合わせです。
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終着駅の象徴でもある車止め。
福島交通はショックアブソーバー付きと思われる車止めとPC製枕木。
こんなモノにお世話になるのだけはカンベンしてい欲しいものだ。
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駄菓子菓子。あぶ急はレールを加工した簡単な構造で枕木は木製。
あぶ急の懐事情が察せられる・・・
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二両編成の福島交通の電車が入線してきました。乗客が都心並みにぎゅう詰めの満員でした。
元東急の車両を単編成化したおもしろ顔の電車です。機会を見つけて飯坂温泉に行きたいです。
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しばらくしてあぶ急も入線してきました。
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あぶ急は福島交通の二倍の四両編成。比べてみるとあぶ急の車体がでかい。
乗客の密度は福島交通ほどでは無かった。
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折り返しの槻木行きとなる列車の先頭に乗車。
この列車は途中の梁川で分割されて、先頭の二両が槻木へ向かいます。
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先頭車両に設置されているトイレをパチリ
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確保した座席にの様子をパチリ。
以前はテーブルがあったらしい位置にはビスで埋められていた。
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運転席にはふくよかな女性運転士サンが席に着きました。
そして、俗に「かぶりつき」の全面窓付近に、挙動不審そうな落着きない怪しいアンチャンが立っています。
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トイレの側壁には特定日に料金600円で販売されるフリー切符の案内が掲示されています。
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実り始めた稲の向こうに、奥羽山脈が見えます。
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梁川駅に到着し、車掌サンが貫通路扉閉めの作業を始めました。
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向こう側の職員と共に貫通路の幌を外しています。
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貫通路扉を閉めの作業が終了しました。
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今度は運転室の扉を閉め作業しています。
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全ての作業が終わったらしく車掌サンが車両から降ります。
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半分の二両編成なり、男性の運転士サンに交代して槻木へ向かいます。
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山並みが近づいてきました。
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宮城県側になる阿武隈山地の北側の長いトンネル内を走行しています。
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トンネルを抜けると阿武隈川が迫って来ています。
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台風7号の名残りか茶色く濁り水嵩がかなり上がっているようです。
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あぶくま駅に到着です。
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阿武隈山地の北側を阿武隈川に沿って横切ると丸森町に出ました。
槻木が近づく程に仙台方面へ向かう乗客が増えてきました。
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あぶ急の終点である槻木駅に到着しました。
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ホームの掲示物などをパチパチ撮ります。
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福島駅方向の先頭部を駅名標示板と共にパチリ
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ふむふむ・・・
日差しを避けて表示板の陰で待っています。
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仙台方向に回ってパチリ
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アタクシはここ槻木駅で一旦改札外に出るため乗務員から清算済証を受け取る。
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あぶ急の大半の乗客が、仙台へ向かう東北本線の3番線ホームに移動します。
日差しがきついので日陰に集まっています。
当のアタクシも汗が滲んできたです (^^;
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跨線橋の階段に完成した時期を示すであろう数字がありました。
なぜか親近感を覚えてパチリ。
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跨線橋から各列車をパチリ。
右があぶ急の列車。左が福島へ向かう上りJRの普通列車(各停)。
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一旦改札を出て駅舎をパチリ。
改札口はこちらの東側のみなので、西側の人は不便だろうなぁ~・・・
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今日の目的地の原ノ町駅までのJRの切符を購入するため再度駅舎内に入ります。
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券売機上の運賃表をパチリ。
左下に記載がある原ノ町へは代行バスの記述がありました。
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運賃は御覧の通りの値段です。
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再びホームに立ちます。仙台へ向かう二番線です。
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列車は東北版「走るンです」の愛称?が付いた電車です。車内の保温維持のため、ホームに到着してもドアは開きません。
乗降時はドア脇のボタンを押してドアを開けて入ります。
車内に入ったら内側のボタンを押して閉めます。降車時はこの逆になります。発車前に車掌が最終的に閉めます。
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隣の岩沼駅で降ります。お約束の画像をパチリ。
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乗車していた「走るンです」を見送ります。
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東北本線から常磐線に乗換えるために移動します。
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東北本線用の4番線ホームから常磐線用の1,2番線ホームへ向かいます。
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まともや跨線橋からパチリ。映っている山並みは阿武隈山地の端っこらすぃ~・・・
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常磐線の上りホームである一番に来たです。
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「走るンです」の後継新型車両は、紫外線カットガラスなんで色合いがおかしい風景となっているです。
雑草の向こう隣は東北本線の線路です。
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亘理駅に着いたです。
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仮設された床板で異様に広くなったホームで、乗車していた列車(この場合は電車ね)をパチリ。
この列車は隣の「浜吉田」まで向かいますが、相馬駅とを結ぶ代行バスはここ亘理駅からとなります。
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駅舎外からパチリ。奥に見える天守閣らしき建物は市の資料館のようです。
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代行バスの発車時間の都合上と、日差しが強くなっていたのでそそくさとに乗換えます。
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その2
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乗り込みました。
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バス停の標識をパチリ
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常磐線の北側の終着駅となる「浜吉田」駅は、左側の送電線鉄塔の方向へ直線距離で1.1㎞のところにあります。
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代行バスの山元駅は山元町役場の敷地内に設けられているです。
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どう評価して良いのか迷う停留所待合室。
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R6 の交差点にあった町役場の案内板をパチリ
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仮設感ありありの仮設庁舎。
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高台を通るR6から建設中の常磐線が見えました。線路は内陸側に移動した上で高架化しています。
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R6が平地に降りたところでパチリ
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沿道の風景をパチリ。
交通整理のガードマンは常設の日傘内で待機中。
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新地町の役場が見えてきました。
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国道R6から左に折れて役場前の道路脇に設けれたバス停に到着しました。
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役場庁舎をパチリ
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バス転向所の手前に設けれている仮設の商店街がありました。
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バス転向場をパチリ。ここはJR以外に数社のバス会社が利用しているようです。
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JR代行バスの停留所の反対側には、JR以外のバス会社のバス停が設けられていました。
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駒ヶ嶺駅にアプローチする道路沿いには新築の真新しい住宅が並びます。
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明るい外壁の色が並びますが、多くが最小限の広さと思われる規模のこじんまりとした住宅でした。
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入居待ちの建売住宅のようです。
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駒ヶ嶺駅に到着しました。
この駅舎は先の震災では津波を線路ギリギリで免れたようです。
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駅前に設けれた新地町の案内図をパチリ
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駅前が狭いためバスはバックして方向転換します。
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ここに来て待望の国道の標識(おむすび)を捉えることができたです。
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沿道の除草作業をパチリ
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施工区間を示すらしいパイロンとマーキングと、所管する官庁に提出する写真用の黒板がありました。
写真の提出先は最寄りの国道工事事務所かと。
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代行バスの終点である相馬市が近づいてきました。
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途中にあった震災復興関係のNPO法人の事務所であろう看板がありました。
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相馬駅に到着しました。
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降車時には待機していた係員から切符の提示を求められました。
持っていない人がいたのでその場で現金精算していました。
到着時刻が11:00を過ぎていたので
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乗っていたバスが方向幕を「回送」表示にして駅前を去りました。
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お昼が近づいていたので、昼食が取れるところを物色しながら駅前の撮影を始めます。
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駅前広場の反対側から駅舎をパチリ。
朝からエアコンの効いた列車やバスと乗り継いで、しっかり快適気温に慣れたおっさんには、キツイ気温となって来たです。
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代行バスの車内で検索して目星を付けていた蕎麦屋がありました。
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早々に店内に避暑して喉を潤すことにしたです。
しっかり「ジジイおっさん」しています。
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そして天ざるを頂戴したです。
揚げたての天ぷらはビールに合う合う (^^
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お会計です(^^;
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by tsoc_up15 | 2016-09-23 07:59 | 番外編 | Comments(0)

中島飛行機展

八月の月末、所沢の航空記念公園に行って来たです。

ニワカ鉄はピンク化推進中の某電鉄自宅最寄り駅から、ここで東葉「高額」鉄道に乗換て・・・
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ここまで来て・・・その1
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ここまで来て・・・その2
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地上に上がり、数年に一度程度の利用度のこの鉄道に乗換えたです。
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時間に余裕を持たせているため、あちこちパチリパチリしています。
昔からある話ですが、「こんどとつぎはどちらが先か?」の答えはこんどが先でした。
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駅名標示板を探して最初に見つけたのがこれ
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そして目当ての駅名標示板をパチリ
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乗車予定の列車の乗車位置をパチリ
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線路脇にあった0キロポスト。ほほぉ~、西武新宿線はここが始点なんだ。
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目的地へ載せて行ってくれるおもしろ顔の本川越行きが来たです。
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で、到着。およそ40分の乗り鉄して着きました。
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乗車していた列車を見送ります。
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で、ここに来たです。
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改札を出てパチリ。ここでとある人物を待ち合わせしているです。
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待ち合わせしていたヤツと駅舎を出て駅舎をパチリ
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ロータリーに止まっていた西武の路線バスをパチリ
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二人で昼食を頂くべく駅前を移動中
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昼食後二人して航空公園に。遠方に懐かしきC-46が
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施設名称を示す案内の造形品・・・かな?(?.?ゞ
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芝生エリア内にあるC-46をパチリ。
厨房の頃、通っていた校舎のベランダから見ていた、第一空挺団の降下訓練のときに散々飛んでいました。
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で、航空発祥記念館に入りましょう。本日の目的の案内が掛かっていました。
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ここが正面出入口
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で、入場券をパチリ
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すぐ脇の入口のマットをパチリ
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建物の外観から大きな期待はしていなかったけれど、やはり狭い
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それでも懐かしい機体が展示されていました。
入ってすぐ目に飛び込むのは米国製T-6練習機。初飛行が戦前なので、世が世ならば・・・
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展示されている機体は、まあ、そんなもんだろうと言う感じですな
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スクラップにされて消えてしまうよりはマシってところかな
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天井からは川崎の試作機がぶら下がっています
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奥にもぶらさっがっています。あれ、このオレンジはなんだっけ?
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階段を登りながらパチリ
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こちらもこういう状況になるほど古くなったワケか・・・
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シコルスキーS-55は東宝特撮映画のいろんな場面に登場してっけ。
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へぇ~、エンジンがこんなところに。それも星形だったんだぁー・・・
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機内のカーゴエリアをパチリ
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その2 意外と広かった
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今度はツインローター。バートルじゃなくてパイアセッキだったんだ。
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この星形エンジン一基ので飛べていたんだ!と驚きました。目から鱗です。
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搭載されていたエンジンらすぃ~・・・
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操縦室をパチリ。ヨタハチより恐ろしい場所と思うが
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で、座ってみた。(公開展示中だったので)
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前方の視界
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足元を写す。キョワイ俯瞰だわ・・・
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メーター類。ヨタハチを思わせるアナログ感満載です
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機体内部のカーゴエリア。意外と搭載量はありそう
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最後部のワイヤハーネスと配電盤かな?
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その下にはごっついバッテリーらしきものを見た
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使用目的不明のホースとチャンバーのようなボックスが下がっていた。
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機外に出て他の展示物をパチリ
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国産の火星エンジンだそうです。一式陸攻が有名かな・・・
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ゴッツイです。シリンダーヘッドにもフィンがある
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これは隼のエンジンだね。奥に見えるのがレプリカの97戦
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その2
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その3
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これかっ、97戦のレプリカができたワケはっ! 
へぇ~、去年の終戦(敗戦)記念番組に登場したワケか・・・悲しいね・・・
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同機の解説書をパチリ
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レプリカ機の組み立て風景の動画です
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で、レプリカ機の後方から。よくできていると思います
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いろいろと突っ込みどころ満載ですが
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ドラマ撮影用ってことを割り引いて考えると、大変よくできました。ってところでしょうか
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同レプリカ機の操縦席をパチリ。殺風景なのは撮影には関係にからかな・・・
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と、操縦席をのぞける台があるです
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97戦に搭載されていたモノホンの7.7mm機銃
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再びハ115Ⅱを正面からパチリ
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地中に埋められていらしく土まみれでした(掲示されている説明文は読んでいないです)
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後方からパチリ。支持フレームと思しきパイプがネジくれているです
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ダイナモらしきものをパチリ
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97戦のモノホンの機体パネルの一部と車輪のホイールらすぃ~・・・
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こちら「疾風」のコーナーです
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実機のペラと補助翼の一部(未確認)らすぃ~・・・
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で、これが目玉である91戦の機体。パラソル型だったんだ
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そのプラグとか
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その、工具類らすぃ~・・・
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91戦と展示機体の経緯を示す掲示板
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詳細その1
この機体は先の大戦時に宮城県在住の方に払い下げられたらしき記述があります。
アタクシとしてその経緯と取り払われている機材の行方が気になる
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詳細その2
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詳細その3
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機体を後方から
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垂直尾翼は木骨?帆布貼ですた (・o・)/
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星形エンジンが取り付けられるところね
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なんたら遺産に選ばれたらすぃ~・・・
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二階にあがりました。これはレプリカですが、なんとくなく嬉しくなったです。
調べたら、おフランスのニューポール81E2ですって。
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このニューポール81E2は、エンジンがプロペラと共に回転するマツダのとは違うロータリーエンジンだそうですわ。
なんでも、クランクシャフトが機体に固定されているとか
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二階に設けられた管制塔らしき部屋に向かいます。ご丁寧に屋上にレーダーアンテナ(回らない)が載っている
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ついでにパチリ
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さらにパチリ
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進みながら意味もなくパチリ
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冒険心と言うか勇気を試されるグライダーがあった・・・
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このオレンジのヤツはT-34かな?
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管制塔らしき部屋に入ったです。
ここには約20年前まで東京航空交通管制部で使われていた管制用の機器があったです
さすがに古さを感じさせてくれいたです。
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なんかの双発機にカットモデルに入れるらすぃ~・・・
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97戦を俯瞰したです。二人組に女子が一眼レフでバシバシ撮りまくっていたです。
あ、主脚の骨(パイプ)が飛び出ている!
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同じ二階には、所沢飛行場のヒストリーが展示されているコーナーがありました。
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発足当時のジオラマがありました。ヒコーキが稼働するらしいです。
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この文字に誘われて「ポチっ」とな・・・
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①ライト兄弟型と思ったら国産一号機が駐機しています
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②そのミニチュアが滑走を始めました
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③離陸したです
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④飛行中です
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着陸態勢に入っているです。そして①に戻ったです
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同じく二階で展示されていた「飛燕」の実物のエンジンが展示されています。
確か倒立型エンジンだから上下逆さまになっているです
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このライト型に似ているヤツが、国産第一号機のレプリカですです。
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一通り見終わって屋外に出たです。何の注意喚起か判らない表示をパチリ
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芝生エリアに露天展示されているC-46を再び
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駅前ロータリーの脇にYS-11をパチリと。行くときには気が付かなかった・・・
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航空公園駅から徒歩にて一緒に行ったヤツの邸宅拝見。庭園の一部をパチリ
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ヤツの邸宅で小一時間すごした後、徒歩で最寄り駅へ向かったです
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少々手狭の駅前をパチリ
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ここから我が家へ向かうです
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お決まりの駅名標示板をパチリ
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はい、今回はこれにて終了。
最後までお付き合い頂きまして感謝です。
では



by tsoc_up15 | 2016-09-21 13:59 | 番外編 | Comments(0)

行くぜ東北! 二日目

 9月18日は木曜日
 この日も前日に引き続き、シャチョーの身の回りの調整と言うハウスキーパーのような仕事した二日目で、その模様を示す画像はありゃしませんです。その代わりに二日目の朝、家の近辺を写した画像と、その晩に撮った画像を掲載するです。



右が当社が借り上げた借家の一部で、東側を。
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正面(北側)にある農協直営スタンド
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東側の様子
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どの方角にも山並みが映えていてアタクシはワクワクしているです。
半世紀以上関東平野に住まう者として新鮮な風景です。





 この日のアタクシの仕事として、初めに早朝の07:30過ぎにある企業をシャチョーと共に訪れました。
シャチョー宅から至近距離にある工業団地へ向かいまあいて、当社設立時からの取引先で、早朝から出勤されていると言う経営幹部の方とのご挨拶に向かったです。
 ここで小一時間ほど過ごした後の09:00過ぎ、地元の地銀の支店に出向いて、シャチョーの個人口座の新規開設手続きを行ったです。

 引き続きその足で近所の郵便局に向かい、既に保持しているゆうちょの個人口座の登録事項の変更手続きを済ませ、大画面テレビの残金支払いに家電量販店へ。

 昼食を済ませていったん帰宅。
 午後からは、シャチョーの子供たちのワクチン接種の件で市役所の本庁舎に隣接する保健センターへ向かったです。
 ここで、シャチョーの三人の子供たちのワクチン接種記録の照合等を行ったです。アタクシは午後の睡魔と闘いながらおよそ二時間ほどを費やしたです。

 その後、寮として借り上げていた従業員用のアパート解約のために地元の不動産業者を訪ねました。
 事前にある程度済ませていたので、この訪問は確認事項だけでしたが、実はここのスタッフの方から、地元で外国人の手助けをしている英語が堪能な主婦の方がいると言う事を聞き、その方をご紹介頂くために伺いました。
 
 その方、お忙しいらしく自宅から離れられない事情に電話での交渉となりましたが、アタクシとしては「渡りに船」のお話で二つ返事でその方との交渉が成立したです。


 細々とした雑務が残ったですが、当初の予定を全て済ませてこの日は終わりました。
 三日目である19日の午前を予備の時間として設けていたいたが、それも必要なくなり、三日目以降の時間をアタクシ自身の夏休みを有効にするべく必要となる感を提供してくれることになったです。



日没後、借家の灯油タンクに鎮座していた「あまがえる」を発見!
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by tsoc_up15 | 2016-09-03 11:40 | 番外編 | Comments(0)

行くぜ東北! 一日目

 勤務先の中東系ジンガイ社長の公的手続き等で、福島県伊達市に泊りがけで行ってきたリポートを掲載。
 二度ほど延期しましたが、世間の「お盆休み」直後の8月17日からの二日半を、その公的な手続きに充てる時間として設定し、その後の週末をかねてより気がかりだった su3 を激励すべく石巻市へと画策したです。

今月の17日から21日までの五日間の詳細的起承転結を画像を中心に、微に入り細に入り適宜追加掲載するです。

 17日水曜日の朝は、台風7号の影響から列車の遅延が遅れるコトを見込んで、コーポレーションカラーをピンク色に衣替えした電鉄の最寄り駅の初電で東京駅へ向かうコトに。
台風が無ければ一時間ほどゆっくりできたハズなんですが・・・


まずは最寄り駅にて
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今回使った切符はこちら。 事前にネット予約して駅の券売機で購入したです。
この日の最初の目的地には09:00頃着で予定を建て、余裕を持たせてシンカンセンの切符を手配したです。
シャチョーの承諾得てシンカンセンのグリーン車を割引切符で予約したです。
決して安くはありませんが経費だし・・・(^^;
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予約したこの切符は、23区内の駅からはこの一枚で乗車できるです。
駄菓子菓子。それ以外の駅から乗車する場合は、都区内エリア境界駅までの切符が必要となるです。


そんなワケで千葉県船橋市在住のアタクシは、乗換駅で都区内までの切符を買って乗車したです。
この切符とここまでの乗車料も経費だし。
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懸念していた台風もこの頃には通り過ぎたことで、列車は定刻通りに運行されていたです。
総武線快速で東京駅地下ホームに到着した図。
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総武線ホームからシンカンセン乗換改札口の途中の地下通路にある駅弁売り場は、早朝のこの時間でもごった返していたです・・・
壮年期越えのおっさんが、こんな早朝からここに飛び込む勇気も気力も無いっ!キッパリ
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で、シンカンセン乗換口です。 待合エリアの椅子という椅子が占拠されていたです。・・・つらい・・・(T_T)
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出発の時間には程遠いのですが、時間を持て余していたので改札口へ。
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改札内の電光掲示板。
出発案内の下に列車の位置を示す掲示板まであったことに驚く。
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で、拡大してみたです。
アタクシが乗る列車が最下段に表示されているです。
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ホームに上がって「鉄」お約束の駅名表示板をパチリ
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さらにお約束の各列車をパチパチと(近々消えゆく運命にあるE4系)
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言わずもがな、の北陸新幹線のE7系ですね。
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そして東北新幹線&秋田新幹線の雄で、絶賛活躍中の E5系とE6系
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こちらはアタクシが乗車する E2系とペアを組む山形新幹線用のE4系。
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で、アタクシが乗車する車両である奮発した E2系のグリーン車ね。
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登場から20年超のE2系グリーン車内部。使い込まれた感が十三分漂うヘタレた雰囲気の車内はこんな様子。
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懸念されていた台風7号は駆け足で北上していましたが、その最南端と思しき雲がチラリと覗く
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移動速度が台風の速度よりシンカンセンの速度が当然上回るので、北上する台風の中心に向かっているです。
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宇都宮を過ぎると怪しい雲行きとなり・・・
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郡山に近づくと鉛入りの空模様となり
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とうとう雨域に入った
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で、福島に到着したです。
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コンコースに飾ってあった大草鞋。縦横比に異議を唱えたいが、お祭りの意義を考えて自粛
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シンカンセン改札口で記念として切符を手元に残し、在来線改札口から出場するための出札券を交付された。
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連絡通路の窓から在来線ホームを望む
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在来線用の電光掲示板に表示されている案内に・・・
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・・・(始発列車より)てなことが出ていやがる・・・
JRだけでなく福島交通と乗車予定の阿武隈急行も午後三時まで運休だそうで・・・
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まずは駅の外へ出る
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駅前の様子をパチリ 雨、シッカリ降っています。
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パチリ その2 福島交通のバスだらけ・・・
路線バスがバンバン出入りしています。 運行状況に期待が持てます (^^;
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そんな中に、懐かしいカラーリングとスワローマークのJRバスが止まっていた
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今回の目的地の伊達市梁川町へは、以前に調べていた路線バスが近くまで通っているの探っていたので
目的のバス停に向かい路線図と時刻表を確認したです。
この路線図の左真ん中が福島駅前で、目的地は右上の角近くで、料金は500円のワンコイン。
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阿武隈急行に沿っているので一時間に一本のバスでした。
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バス停周辺で待つこと30分ほどで目的のバスが来たです。
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整理券を取って最後部のシートに席を確保
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雨は本降りのまま
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車内の様子をパチリ。乗客、少ないです
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発車直前に乗り込まれた(アタクシの年から見ての)お嬢さん・・・ステキです・・・
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福島駅前を定刻通りの09:25に出て、程無く阿武隈川を渡ります。
水嵩絶賛上昇中の濁流です。
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バスはすぐに郊外に出ました。
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途中のバス停をパチリ
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福島駅前を出てからおよそ35分後に梁川駅前に到着したです。
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小雨降る駅前ロータリーを出るバスを見送りしたです。
右側の建物が、シャチョーと待ち合わせ場所である伊達市役所梁川支所。
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諸々の手続きを済ませて支所を出てパチリ。
およそ二時間ほど掛かり疲れました。
この後警察署に向かい免許証の訂正手続きへ。 
この他に家族関係の手続き、地元銀行での口座開設等々とかあるです。
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この後、お隣の福島市の家電量販店へ向かって、シャチョーが消耗する大画面テレビの品定めに向かったです。
購入を決めたブツの半金を予約金として支払ってシャチョー宅に撤退。
この日と次の日を含めて計二泊をシャチョー宅にステイしたです。
ちなみに、シャチョーは家族がドバイに夏休みしに行って独りを楽しんでいるです v(^-^)

このように17日水曜日が終わったです。

by tsoc_up15 | 2016-09-02 05:30 | 番外編 | Comments(0)